455kHzマルチチャンネル化検証14(38、56kHzとのプログラム共用)
思っていた以上に手こずってしまいましたが、455kHzのマルチチャンネルPPMと38kHz、56kHzのPPM信号のどちらでも受信できる受信機プログラムを作成しました。
下の2本の動画は上が56kHzの赤外線受光素子を実装した受信機とフタバのプロポに接続した38/56kHz用赤外線アダプタによる動作テストで、下が455kHzの赤外線受光素子を実装した受信機と455kHz専用の赤外線送信機による動作テストです。受信機のLED(ランプ)は赤が赤外線検出、緑がモータ駆動用パルス信号、黄色の2個がラダー駆動用パルス信号としています。
「PPM 56kHz 」
「PPM 455kHz 」
画質が最低~~なのは、画像の張り付け方がわからずにいろいろフォーマットを変換したり、しょぼい機材(Clieですが)で撮影したりしたためではないかと思います。これはおいおいましなやり方を見つけるつもり。
プログラムはIRラジコン☆プログラム倉庫に置いときます。(見る人いるのかな)
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